風俗の少し良い話

自分の限界を決めるのは自分じゃない

限界は自分で決めるものではないんです。…格好良い物言いですけど、風俗での話ですよ(笑)それまで自分では、風俗では時間的なものもあるので二発抜くのが限界だろうなって思っていたんです。それ以上となれば体力もそうですし、かなりの長時間のコースにしないと無理だろうと。でも、この前は三発出せたんです。しかも出そうと思って頑張ったとかではないんです。気付いたらそれくらい出ていたって話なんですよね(笑)単純に相手のおかげです。Eちゃんがこちらのためにあれだけ熱心なプレイをしてくれたからこそでしょうね。それこそが勝利の鍵かなと(笑)もちろんただ頑張ってくれただけじゃなくて、自分の快感のツボにハマったのも大きいいと思うんです。やみくもに頑張るだけではなくて、ピンポイントでこちらのためにいろいろとしてくれたんです。だから呆気なく「限界突破」することが出来ましたけど、限界って自分であれこれ決めるものではないんだなって。

気まぐれくらいがいいんじゃないかなと

決して自分勝手なタイプではないとは思っていますけど、風俗に関しては気まぐれに楽しむくらいで丁度良いんじゃないかなとは思っています。きっちり遊ぶんじゃなくて、自分の性欲次第というか(笑)一応は自分でも最低でも月に一度くらい楽しめればそれでよいかなって思っているんですけど、月に二回楽しむ時もあれば、逆に三か月くらいご無沙汰になってしまう時もありますけど、こういった気まぐれな形での利用でも許されているのが風俗の良さですよね。自己申告通りに遊ばないと会員資格を失うとかだったらこっちとしても、「気まぐれ」なんて言っていられないですけど、風俗は気まぐれでいいんです。それだけで十分なので、自分のペースで適当に楽しむくらいが、何気に長く続く秘訣でもあるんですよね。だから自分は気まぐれに遊んでいるんですけど、風俗そのものはかなり長い付き合いなんです。義務でも強制でもないんです。マイペースこそ一番なんですよ(笑)